母子家庭でもできる節約術をまとめました!【激安】

母子家庭

母子家庭にとって生活費と節約の話は切っても切り離せません。

 

生活費と節約を見直さないと我が子の進学の道が閉ざされてしまう…なんてもことも!

 

そこで今回は母子家庭の生活費と節約術について徹底してまとめてみました!

 

※節約術は後半になります、もくじから飛べますのでどうぞ

母子家庭の節約術完全まとめ!

シングルマザーのみなさん知っていましたか?

 

実は日本は母子家庭にとても厳しい国なんです。

働いているシングルマザーの相対的貧困度は先進国の中でダントツに高い。

 

つまり、頑張っても貧困を抜け出せないシングルマザーがたくさんいるということです。

 

※相対的貧困度とは、自分の住んでいる国の中での貧困度を測る数値です。この数値が高いということは日本の中での経済格差が激しいということになります。

 

なので、母子家庭は自分の生活費をきちんと理解して節約生活を送ることはもはや必須スキルと言えるでしょう!

 

ちなみに政府が発表した母子家庭の平均収入は243万円です。

こちらは手当込みの金額なので実際は200万円くらいになるとおもいます。

 

平均収入についてはこちらの記事に詳しくまとめています。

【低すぎ!?】母子家庭の年収はいくら?生活費など
母子家庭の年収は一体いくらくらいなのか?生活費なども含めてみていきたいと思います。

 

それでは、母子家庭は平均でいくらくらいの生活費で暮らしているのかみていきましょう!

低すぎる?母子家庭の生活費 家賃編

多くの母子家庭で一番お金がかかるのは家賃になります。

 

母子家庭の家賃は国から詳しい調査はされていないのでネット上と僕の周辺の母子家庭の意見をまとめて調べました。

 

結果としては母子家庭の家賃は6~10万円が最も多いようです。

 

手取りが20万円切っている家庭が多い母子家庭には痛い出費ですよね。

 

しかし、捨てる神あれば拾う神あり。

 

自治体によりますが母子家庭には住宅手当が出ることがあります。

 

住宅手当についてはこちらの記事に詳しくまとめてあります。

【わかりやすく】母子家庭の住宅手当を解説!家賃補助はいくら?
母子家庭の家賃補助制度!いくらの家に住むべきか? 母子家庭になるまえ、つまり離婚した際に一番悩むことはお家のことですよね。 どれくらいの広さでどんな立地でいくらくらいの家賃にするのか... 家賃補助、住宅手当が...

 

母子家庭はもらえる手当が多いですからね!1つも逃さず活用していきましょう。

母子家庭の生活費 食費編

家賃の次にお金がかかるのが食費について。

 

こちらも国から詳しいアンケートは行われていませんが、独自に調査してみました。

 

結果として、母子家庭ならば家族の人数×10000円以下の食費が目安ということがわかりました。

 

これより多く食費をかけている人は食費の見直しが必要かもしれませんね!

 

母子家庭の食費についてはこちらに詳しく書いてあります。

母子家庭の食費はいくら?【節約術も】
母子家庭の食費はいくらくらいなのか?節約術もふくめてみていきたいと思います!

 

ちなみに我が家は母子家庭で子供3人で食費は4~5万円で暮らしていました。

 

育ち盛りの子供3人の食費を4~5万円に抑えた母には尊敬しかないです笑

 

※食事は1番に体に関わることなので、無理に切り詰めることはオススメしないです。

母子家庭の生活費 子供編

お子さんにかかるお金は正直その人がどれだけ子供にお金をかけるかで変わりますが、メインとなるのは学費です。

 

母子家庭には学費の手当もありますが、道具がもらえたり給食費が減ったりといったような義務教育の範囲までしかカバーしてもらえません。

 

なので大学に進学しようと思ったら平均で

国公立4年間で240万円

私立文系4年間で390万円

私立理系四年間で520万円もかかります。

 

例えば、僕の通っている文系大学は一年間で約100万円学費がかかります。

 

100万円÷12ヶ月とすると一月あたりに学費だけで8.3万円もかかります

 

正直、貯金と学生ローンを活用しても進学できる気がしないですよね。

 

しかし、僕は現在母子家庭の次男ですが地方から上京して文系の私立大学に通っています。

 

しかも、親からの仕送りは月々3万円だけです。

 

その具体的な進学方法はこちらにまとめてあるので是非読んでみてください。

母子家庭でも大学進学する方法を教えます!私立もOK!
母子家庭でも大学進学は可能です! 実際に母子家庭で県外私立大学に通う僕の手法を全て教えます!

 

損はさせません笑

母子家庭の生活費 全体編

母子家庭の平均的な生活費ですがこれまた政府の統計はありません。

 

しかし、家賃、食費、学費と調べていく中でおおよその平均はつかめてきました。

 

結果からいうと

子供1人で10~15万円以内

子供2人で14~17万円以内

子供3人で16~20万円以内

という結果になりました。

 

自分の家庭をこの表とくらべて数値より高い金額で生活している場合は生活費の見直しと節約が必要です。

 

〜生活費の詳しい内訳について〜

 

子供1人のケース

家賃 6-10万円

家賃の平均は6万~10万ですが、家計のことを考えたら住宅手当抜きで5万円代の家に住みたいところですね。

 

光熱費1~2万円

光熱費は季節によって大きく変わりますが二人暮らしなら大体この辺りに落ち着くでしょう。光熱費を下げるコツは夏季と冬季の空調代をいかにしてさげるかですね!

 

こたつと扇風機はもはや必需品です。

食費 人数×一万円=2万円

食費は加工品を買うことをやめれば意外と簡単に節約できてしまうジャンルになります。

 

節約のカギはおやつと外食を減らすことですね!

 

また、どうしても値段が高くなってしまう外食は『レポハピ』を利用することでお得にすますことができます!

レポハピとは?無料で使える招待サービスがお得すぎた!【評価、口コミ】
レポハピとはなんなのか?安全性は?本当にお得なのか?今回はこんな疑問にお答えしていきます。結論からお話すると、マジでお得しかないサービスになっています。ぜひご一読あれ!

レポハピを利用すれば、無料で外食を食べることも可能ですからね、積極的に利用していきましょう。

携帯代1万円

携帯代は1万円と書きましたが、親子で二台持ったら1万5千円はかかりますよね…

 

キャリア(auやソフトバンク)の携帯代って本当に高い(^_^;)

 

しかし、SIMフリーのプランを利用すれば親子で月々6000円ほどに節約することも可能です!

 

SIMフリーは調べるのがめんどくさい!

という方は僕が3日間調べ続けて決めたBIGLOBEで契約すると間違い無いですよ!

 

BIGLOBEなら12ギガバイトがなんと月々3400円で利用できてしまいます。

 

また、自宅にWi-Fiがあるのなら、3GBプランで月々1600円にすることも可能です。

 

大手キャリアの料金と比べたら半額以下ですよね笑

 

正直、SIMフリーの設定はたどり着く前に挫折してしまう人が多すぎなのでとにかく電話でサポートを利用して全て会社の人に説明させるのがおすすめです。

 

僕らみたいな素人があれこれ自分で調べるのはオススメしませんね。

かけた労力と時間に対価が見合わないですから笑

 

なのでホームページからオペレーターに電話でプランを確認するのが一番です!

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プラン確認と現在の機種からの変更の確認だけならお金は取られませんし笑

 

無料で使い倒しましょう!

日用品5千円

日用品は普段あまり意識していませんがしっかりお金がかかっています。

 

シャンプーなどこだわりのブランドがあるかたはもっと高い金額がかかるかもしれませんね。

 

日用品を安く買うコツはネット通販の利用です。

 

こちらのロハコなんかは日用品から医薬品、家電まで扱っており3000円以上の買い物で送料無料にしてくれます。

 

まとめ買いでお安く済ませれそうですね!

保険代1万円

いざという時のために子供にお金を残したい…

 

そんな思いで保険に加入されているシングルマザーの方は多いですよね。

 

保険代は保険の見直しして節約することができますが、こちらも保険の種類が多すぎるため素人が一から調べるとコスパが悪くなってしまいます。

 

そこで使っていきたいのが保険見直しラボ

数ある保険見直しサービスの中で1番のオススメとなっており、とにかく迷ったら保険見直しラボと言われるほどです(僕が勝手にそう思ってます笑)

 

冗談は置いておいて、保険見直しラボさんで保険代を見直すとかなりの節約が期待できます。

 

保険料が1万円を超えている!

 

なんて方は一度、無料の出張サービスをご利用してみてくださいな

交通費5千円(ガソリン代など)

交通費は正直あまり節約のしようがありません、なぜなら駅やバスの公共料金に対する割引はあまりに少ないから(T . T)

 

車のガソリンを還元率の高いクレジットカードで購入するくらいですかね…

 

正直、節約してもあまりコスパがよくないので交通費は無視してOKだと思います!

衣料品 年に2~3万円

服って本当に高いですよね…

 

オシャレが趣味のシンママさんなら2〜3万円なんて簡単に超えているかもしれません。

 

衣料品は節約が必要なジャンルになります。

 

古着屋やネットショップを利用するなど、方法はたくさんあります。

 

そのなかでもお手軽でオススメなのがmonokaというサービス。

 

こちらは無料登録してネットで買い物するだけで現金が帰ってくるという優れもの。

 

服以外にもいろんなショップが掲載されているので、無料登録だけでもしておくといいかもしれません。

 

今なら登録だけで200円もらえるキャンペーン実施中だそうです!

monokaについて詳しくはこちらから

monoka(モノカ)は危険!?実際に使ってみた評価は?
monoka(モノカ)は危険なのか!?今回はお得にネットショッピングができるmonokaが本当に安全なのか、お得なのか、使用感はどうなのか、実際に登録して全て調べてきました!

 

それと、もう一つオススメなのがこちらの洋服レンタルサービス【Rcawaii】

洋服って同じ人と二回以上会う時に同じ服きていけなくて不便ですよね。

 

母子家庭だけどいろんな着回しがしたい!

オシャレに手を抜きたくない!

 

という方はRcawaiiで洋服レンタルした方が絶対お得です。l

 

高いお金払って買った服は一着で終わりですが、こちらのサービスを使えば毎月流行りの服を着放題ですからね。



交際、レジャー費1~2万円

レジャー費用はお子さんが小さいうちはたくさんかかります。

 

〇〇いきたい〜!

 

という子供の希望をお金がないという理由で叶えてあげれないのは悲しいですよね。

 

なので、次に紹介する節約術でお金を貯めて、月に一回くらいはどこか楽しいところへ連れてってあげてください!

母子家庭の生活費を下げる!? 最強節約術

節約術の基本はコスパのいいものを優先してやっていくこと

 

遠くのスーパーの野菜が安いからと車を走らせて時間とガソリン代を消費して数十円節約した!

 

では本末転倒ですよね笑

 

なので、今回は大きく効果の期待できる節約術のみを集めました。

 

全てこなせば月々に40000円近く節約できるのでぜひ全部トライしてください!

母子家庭の節約術 がまん編

・三つの節約術で総額15000円の節約が可能

 

節約術は我慢しないといけないものが多いですよね。

 

正直我慢は辛いですが、これもお子さんのため…

 

三つに厳選したのでがんばっていきましょう!

 

ひっきー
ひっきー

ちなみに、こまめにコンセントを抜くとかそういうのはコスパ悪すぎなので省略です笑

ジュースはやめる

期待できる効果 月5000円以上

ジュースって飲み物は本当に高いです。

 

みなさん水道から出てくる水がいくらか知っていますか?

 

1Lあたり0.24円です

 

対してジュースは安くても500mlで100円、1Lなら200円です。

 

単純計算で約833倍の値段がするんですよ、恐ろしい笑

 

ジュースは本当に高いので外出する際は必ず水筒持参でいきましょう。

 

ちなみに僕はいつもペットボトルに水を詰めて持ち歩いています。

 

また、ジュースは基本的に砂糖が多すぎて体に悪いですからね。

 

水に変更するだけで健康にもなれます。

 

水道水は嫌だ!

という人は浄水器を検討するのもありかもしれません。

 

ジュースよりお安く健康的でおいしい水が飲めますよ!

 

お手軽に試してみたいという方は三菱ケミカル・クリンスイがおすすめ

カートリッジの交換期間も3ヶ月とお得です。

 

また、カートリッジを買い換えるのはめんどくさい!

という人にはウォータースタンドなんてものもあります。

 

こちらのPurest(ピュレスト)なんかは月額2980円で美味しいお水が飲み放題。

 

しかも、カートリッジは定期で送られてくるので手間もかからない、小さなお子さんの飲み物としても安心です。

 

水筒を持参して歩くのが楽しくなりそうですね!

コンビニでは買わない

期待できる効果 5000円以上

 

コンビニの商品は基本的にめちゃくちゃ高いです。

 

主婦のみなさんならその高さはお分かりでしょうけど、その便利さからついつい使ってしまっているのでは?

 

節約術としておすすめなのはコンビニを我慢した回数をカウントすることです。

 

僕は出先でコンビニいきたいな〜と思った時に、我に帰って我慢できた回数をメモでカウントしています。

 

コンビニは一回の利用で500円くらい簡単に使ってしまいますからね、カウント×500円で〇〇円節約できた〜って楽しく節約すると長続きしますよ!

加工品は買わない

期待できる効果 5000円以上

 

お惣菜やお菓子などの食材ではなくすでに加工してあるものは非常に高いです。

 

特にお菓子は重罪で、美味しいくせに大袋入りを4個も買えば1000円超えてしまいます( ;∀;)

 

美味しいんですけどねお菓子…

 

無理のない範囲で我慢しましょう。

母子家庭の節約術 日常編

さて、ここからは節約術日常編です。

 

なかなかニッチな節約術を集めて見ました!

近所の(できれば農家の)おじいちゃんと仲良くなる

期待できる効果 未知数

 

僕の母は知り合いの農家の方によく野菜をもらっていました。

 

お米、白菜、じゃがいも、野菜をたくさんもらって嬉しそうに帰ってくる母の姿を今でも覚えてます笑

 

母子家庭であることを話すとそんな風に支援してくれる方も実は多いんですよね。

 

恥ずかしがって隠してしまう方も多いですが、堂々と母子家庭アピールしていきましょう!

各自治体のサービスをフル活用

期待できる効果 5000円以上

例えば東京都にお住いの母子家庭の場合、申請すると都営バスと都営地下鉄が無料になるパスを一家庭で一人分もらえます。

 

こういった母子家庭向けのサービスは自治体ごとに沢山あるのでぜひ活用しましょう!

手当はぜんぶもらおう!

期待できる効果 40万円以上/年

母子家庭には手当が沢山つきます。

 

児童扶養手当

児童不要補助手当

特別児童扶養手当

児童育成手当

住宅手当

 

など様々な手当が存在します!

 

これらを活用しない手はないので一つでも自分が当てはまっているものがないかきちんと調べましょう。

母子家庭の節約術 減額編

さて、ここからは月々の固定的な支払いを減らす方法をみていきます。

 

固定費を減らすことは意外と簡単なうえに効果も大きいですからね!

 

しっかり考えていきましょう。

クレジットカード払い

期待できる効果 30000円以上/年

 

家賃、光熱費、など、さまざまな固定費を現金で払っても一円も得しませんが、クレジットカードで支払いすればポイントがもらえます。

 

なかには、還元率3%を超えるものもあり使わないのは絶対損です。

 

1年に100万円分買い物しているとしたら、3万円帰ってきますからね!

 

今なら、無料で新規発行するだけで10000円分のポイントがもらえるカードもありますのでこの機会にぜひ検討されてはどうでしょうか。

 

無料で10000円もらえるカードを見に行く

 

クレジットカードの注意点としては、一括払いを選択することと一枚のカードでまとめて払うことですね。

 

リボ払いは金利が高くてポイントなんて消し飛ぶし、バラバラのカードでポイントを集めても効果は薄れてしまいます。

 

クレジットカードはうまく活用すれば大きな武器になりますよ!

冬の寒さはこたつでカバー!

期待できる効果 3000円/月

 

冬の暖房代はとても高いですよね。

 

春秋の1.5倍から2倍はかかるなんてこともザラです。

 

そんな時に頼りになるのがこたつ!

 

こたつは密閉したなかを温めるのでかなり効率がよくエアコンよりも安いです。

 

僕が小学生の頃は電気代が払えなかったので家族4人でよくこたつにこもってました笑

 

それと、衣類をきて温度調節することも暖房代を下げるコツですね!

保険見直し

期待できる効果 4000円以上/月

 

これもとっても簡単に節約ができてしまうジャンルになります。

 

今は生命保険や自動車保険などさまざまな種類の保険でも一つの窓口で総合的に判断してくれるので、一度無料相談を受けた方が絶対にお得です。

 

そこで納得のいく内容なら契約、嫌なら断る。

これだけです。

 

保険の見直しにおすすめなのは保険見直しラボ

こちらはなんと無料で自宅や会社に見積もりにきてくれる優れもの。

 

また、自宅に来られるのはちょっと…

 

という方のために近所のファミレスなどでも相談に乗ってくれます。

 

社員さんも平均業界12年超えのベテランばかり、もちろん自分が加入している複数の保険の中から最適な保険を選んでくれます。

 

めちゃくちゃお手軽に自分の保険料を見直せるので一度トライしてみるといいかもしれませんね!

 

母子家庭の保険についてはこちらに詳しくまとめてあります。

母子家庭の保険はどう安くする?【簡単に節約できます】
母子家庭の保険はどう安くする?【簡単に節約できます】 悩むシングルマザー 母子家庭にとって毎月の保険代って本当に高いわ… ・母子家庭の保険を考え直したい ・月々の保険代が高く感じるが、どう...

 

特に、月々の保険料が1万円を超えている方は要チェックです。

 

4〜5000円なら普通に下がりますからね!



公式サイトはこちらから

>>>忙しいママ必見!お家で保険相談♪【保険見直しラボ】

コンセントの分散

なんと、コンセントを延長コードのタップで分散させるだけで電気代が大幅に節約できてしまうんだとか。

 

自分の家は分散させるほどコンセントを使用していないので検証できませんでしたが、2、3000円は簡単に減らせるそうなので興味があったらぜひトライして見てください!

SIMフリー

期待できる効果 5000円/月

 

先ほども少し紹介しましたが、正直SIMフリーを活用しないのはもったいなすぎます。

 

キャリアに毎月8000円とか取られるくらいならSIMフリーで月々3000円以内に抑えて余ったお金で美味しいものでも食べにいきましょう!

 

SIMフリーでおすすめなのはBIGLOBE

BIGLOBEのSIMフリーを使えば月々の料金が

 

3GBプランなら1600円

6GBプランなら2150円

12GBプランなら3400円

ととってもお得です。

 

ここだけの話、大手キャリアを解約した際の違約金を払ったとしてもBIGLOBEの方がお得になる場合が多いです。

 

しかも今なら6ヶ月間値引きキャンペーン中!

契約から6ヶ月間は以下の料金で利用可能です。

 

 

 

月々400円って笑

 

初月無料×5ヶ月で1200円

半年で1200円しかかからず、キャンペーン終了後も1600円で使える…

 

正直乗り換えない理由がみつからないですね。

 

重要ポイント

いろいろなSIMを自分で調べるのはかなりしんどいので、電話してオペレーターに考えさせるのが1番賢いやり方です。

 

SIMの入れかたなどはYoutubeなどにたくさんありますので迷うことはないでしょう!

 

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まとめ 母子家庭の節約術

いかかがでしたか?

 

母子家庭の年収は240万円ほど…

 

お子さんを育てるのに十分な金額かと言われると少し心もとないですよね(^◇^;)

 

少ない金額でもうまくやりくりするために生活費についてきちんと理解し、上で説明した節約術をきちんとこなしていきましょう!

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